2017年02月03日

2月も熱い!旭川若手教員プロジェクト。

ブログをご覧いただいた皆さま。こんばんは。
全道大会以来の発信となります。

全道を終えても旭川は若手教員が沸騰中です。
8日に本校で行われる,当研究部の「若手教員プロジェクト」授業の,今日は最終指導案検討です。今この時間まだ熱く討議をしています。
12月末から授業づくりをはじめ,単元の決定や取材先との折衝,取材活動,授業づくりなどすべて経験10年未満という縛りの先生たちが,自らの力で奮闘しています。
全道授業者でもあった樋口奨先生(陵雲小)がプレを行うなど,互いにサポートし合い関係を深め授業づくりを進めています。
授業者は,近文小学校・野原翔太先生です。なんと6年生!残り三十数日という掲示が貼らている中の授業づくりです。
社会科の未来は明るい!
ですね。
旭川市教育研究会社会科研究部 三浦 一路

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posted by 旭教研社会 at 20:38| Comment(0) | 日記
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